ラメラエッセンス 美容法

ラメラエッセンスを佐伯チズさんの美容法に取り入れるとしたら?【動画あり】

 

ラメラ21

 

美容アドバイザー佐伯チズさんの美容法美容液日焼け止めの使い方)を紹介します♪ラメラエッセンスCを佐伯さんの美容法に取り入れるとしたら?ほかの美容液と同じように扱って大丈夫???そんな内容の記事です♪
※この画像、佐伯さん、なんと74才!!!色白でハリがあって、スゴクないですか???

 

 目 次

 

  1. 佐伯チズさん経歴
  2.  

  3. 動画1
  4.  

  5. 動画2

 

佐伯チズさん経歴

 

 1943年 生まれ
 1967年 フランス化粧品会社ゲラン入社
 1988年 パルファン・クリスチャン・ディオール入社
 2003年 60歳で定年退職、エステティックサロン「サロン ドールマ・ボーテ」開業

 

 

動画1

 

 

00:00〜 美容液は毎日使う?

 

美容液について伺います。美容液というのは、特別な時に使う、あるいわポイント的なものに使うというイメージがあるのですが、毎日必要なものなんですか?

 

美容液は「お肌のメインディッシュ」と私はよく言うんですが、お肌の中に栄養を与えてくれるということで、毎日、お肌のごちそうと思って、つけてあげて欲しいって言ってるんです。

 

どんな肌質の方も、毎日必要なんですか?

 

そうです。例えば目的が美白、白くなりたいとか、シミが気になるということならば、美白の美容液があるでしょうし、保湿ということであれば、保湿の美容液があると思いますので、毎日、「お肌のごちそう」ということで、栄養分として与えてあげて欲しいんです。

 

ご馳走です♪
 ↓↓↓
ラメラ21

 

 

では、美容液の使い方をVTRでどうぞ。

 

01:12〜 美容液の使い方は?

 

美容液も自分の体温で、温めて温めて温めて、手のひらで温めていただいて、そしてお肌につけていただくと浸透が高まります。お肌の行きたい所まで行ってくれます。

 

 

【注意】

ラメラエッセンスCには「生コラーゲン」が含まれているため、素早く処理しなければなりません。※しっかり手で温めてから塗り込む、普通の美容液とは異なります。

 

詳しくは、コチラをご覧ください。
↓↓↓
>>朝のお手入れ
>>夜のお手入れ

 

 

よく温めたら、両ほほ、額、お鼻、あご、5か所。

 

これクレンジングとかスクラブとか、洗顔といっしょですよね。そして残りは手のひらに付けていただいたら、あごから耳たぶに向かって、1、鼻の横から耳に向かって、2、このときに下げないように、上げるように、上げるようにつけていただくことが大切ですね。中指が目頭からこめかみへ、これで、3番目ですね。

 

鼻筋をとおって、もうひとつの手も鼻筋をとおって、額からこめかみまでしっかりと入れ込みましょう。鼻筋をとおって下に降りて行って、今度は鼻の横のところ、鼻筋のところをしっかり入れて差し上げて下さい。

 

そして小鼻のところもしっかり、柔らかく、やさしく入れ込んで、鼻さきにもつけて、鼻の周りが終ったら、お口許の上、ほほ骨のところにしっかりつけていただいて、口角できゅっと止めていただいて、最後、耳たぶまでしっかりつけていって、はい、そして耳まで栄養分をつけてあげてください。耳もお顔っていうことですよね。

 

はい、こういう風にして、手のぬくもりで浸透させていくっていうことで、しっかりと手のひら、指の腹、指先の腹で入ってね〜、なじんでね〜、上がってね〜、っていう気持ちを、この「気」を自分の手のひらに与えていただいて、抑え込んで、なじませて、とことん、指の腹、手の平、手のぬくもりで入れ込んでくださると、これで、だいたい3分ぐらい入れ込むだけでいいんですけどね。

 

つけただけでも、もちろん構わないんですけど、目のところは外から、内側。小じわを寄せないように。伸ばすようにという意味で、外から内側につけていただきたいと思います。

 

手は最高の道具ですね。

 

すばらしい道具なんです。

 

身近ですしね。

 

そうなんです。隅々まで行きますでしょ。このぬくもりがね、ほんと心地いいんです。お肌がとっても喜んでくれるんです。

 

04:00〜 美容液の後は、乳液や下地クリームはつける?

 

この美容液の後は、乳液、クリームはつけた方がよろしいんでしょうか?

 

はい、メインディッシュの美容液というのは、つけただけでは蒸発するというところもありますので、しっかりといくところまで届いてほしいということで、クリームか乳液、どちらかで結構です。

 

それぞれどう使い分けますか?

 

乳液だったら、お料理だとしたら、落し蓋程度、クリームだったら圧力鍋ぐらいにしっかりと蓋をしてくれるんです。ですからそれもしっかり手のひらで温めて、美容液の上からしっかり蓋をしてもらいたいということです。

 

栄養分を閉じ込めるということですね。

 

しっかりと閉じ込めるという役目です。

 

次は紫外線対策のお話なんですが、これからの季節、特に気になりますよね。紫外線の悪影響というのはどのような感じですか。

 

もう、お肌にとって、みなさん一番嫌がられる、シミだとか、小じわだとか、乾燥だとかに影響があります。太陽の、紫外線のトラブルというのは、すべてに影響を及ぼします。お肌の表面も。お肌の中まで影響しますので、なった後にお手入れするよりは、そうならないためのケアをしていただきたいっていうのが、日焼け止め対策の大切なことですね。

 

05:14〜 日焼け止めは夏だけ?

 

ということは、日焼け止めは夏だけのものではないということなんですね。

 

はい。年中つけてくだされば大丈夫です。それがとっても大切なことで、今だけ、夏だけっていう方が多いんですけど、それで、シミができた〜とか、あとで黒くなったいわれる方が多いんですけど、年中つけて、お肌をしっかりと守ってほしいと思います。

 

しかも、外に出たときだけではなくて?

 

おうちの中にいらっしゃる時でも、日常の日というものはもうほんとに強いですからね。空気がきれいになればなるほど、太陽光線は部屋の中までしっかり入ってきてますので、しっかりと、1年中、おうちの中にいらっしゃっても、おつけいただきたいと思っています。

 

05:54〜 日焼け止めの使い方は?日焼け止めの使い方は?

 

はい、わかりました。そのつけ方を是非、マスターしていきたいと思います。日焼け止めの使い方、どうぞ。

 

日焼け止めにはSPFとかいろいろありますけれども、下地クリームとか乳液を1:1で混ぜていただくという、保湿分を高めて、つけていただきたいというのがあるんです。

 

手のひらでしっかりと混ぜていただくこと。やっぱり、つけ方は同じように、両ほほ、額、鼻、あご、5箇所にさきに乗せておいていただく。そして、手のひらのものを全部、やっぱり肌の隅々まで入れ込むことが大切なんですね。表面だけにつけていたんでは、だめですね。

 

よく皆さんが、つけていたのにやけたというのは、表面だけというときですね。かならず、こういう風にして、使い方は、全部どれも一緒です。

 

あごから、ほほ、目、額、鼻、小鼻っていうふうに、使い方は一緒なんですけど、紫外線予防のものは、量をしっかりつけていただくことが大切ですよね。

 

そして、入れ込むこと。入れ込むこと、入れ込むこと。

 

そして、しっかりと耳とか、おくびにもつけておかないと、あっ、おくびが焼けているっていうことが結構ありますのでね、紫外線予防のクリームって言うのは、色が白いんですね。
真っ白になるって、よくおっしゃるんですけど、指の腹でなじませてくださると、きれいに1,2分するとなじんでくれて、素肌に近い色になってくれますので、そうすると、朝おつけになったら、夜まで付け直さなくてもいいほどお肌にしっかりとなじませていただければ、焼けたとか、今までできてたシミが黒くなるとか、そういうことはないんですね。なので、みなさんが今何かつけていて、役にたたないというのは、量だとか、つけ方がちょっと間違ってたのかもしれませんね。すみずみまで、耳も、おくびも、目の下もしっかりとつけていただきたいと思います。

 

なじませる、なじませる、なじませる。ここがとっても大切なことですね。

 

つけただけでは、はだの表面にただついただけで、取れやすいですよね。それと汗が出てきたら、必ずふき取る方が多いので、ふきとらない。抑えるようにして欲しいんですけど。
ムラなく、きれいにこのように浸透して入れ込んだら完成です。なじませるところが大切ですね。

 

このなじませ方が、みさなんちょっと足りないかなと思いますね。

 

 

動画2

 

 

00:00〜 日焼け止めを下地クリームと混ぜる

 

日焼け止めと、下地クリームをなぜ混ぜるか?ということをもう一度教えてください。

 

SPFの数値が高いものをつけておけば焼けないと思われている方が多いんですけど、数値が高いと、けっこうお肌トラブルを起こす方が多いんですよね。ピリピリするとか、赤くなるとか、ブツができるとか。それとか、数値が高いと、ちょっとベタッとして、つけてますって言うのが嫌なんで、量を少なくするとか、そういうことになるんですね。

 

それぐらい刺激が強いものなんですね。

 

そうなんです。ですから、肌トラブルが多いんでということで、わたしは、肌トラブルを起こさないようにということで、乳液とか下地クリームで、保湿があれば、焼けないよね。あくまでも、保湿。水分ですよね。

 

ここでも水分。水分があれば日焼けしにくいんですか。

 

わたしは、よく言うんです。生魚と干物を焼いた時に、生魚はじわーっと、水分と脂が落ちて焼けないじゃないですか。干物は真っ黒けになるでしょ。だからお肌をいつも生魚にしておいて、前倒しのケアをしておけば、焼けませんねっていうことです。だから、保湿を混ぜてくださいと言っているんです。

 

新鮮なプルプルな肌にするためには、水分をたっぷり。日焼け止めと、下地クリームを混ぜたものをなじませる。

 

そうです。だから、日にあたる前に、しっかりとケアをしておいてから、焼けられると、ぜんぜん違うということです。焼けてから駆け込んでこられてもね、ということです。

 

01:27〜 日焼け止めのSPF、目安は?

 

日焼け止めの、SPFやPAという数値ありますよね。高いと刺激を感じられる方がいらっしゃるということでしたが、目安、お勧めの目安はどれぐらいなんでしょうか?

 

そうですね、12,3〜20なかばぐらいまで、わたしは、12ぐらいのものを下地クリームと混ぜてつけているんですね。今日もファンデーションをつけなくても、すこし白くなるくらいに、下地クリームをしっかりつけているんですね。

 

10台ぐらいのもので十分?

 

十分です。というのは、1がだいたい15分、とか言われるんですね。とすると、4で1時間でしょ。そうすると3時間以上、太陽にあたるかたってほとんどないと思うんですよね。だから太陽にあたる時だけではなくて、当たらない時でもそういうふうに数値が低いと、つけてても肌心地が軽いので、つけやすいんですね。

 

むしろこまめにぬりなおした方がいいということですね。
数値が高すぎるものよりは。

 

そうなんです。数値が高いと、量を少なくするということが結構ありますので、つけてたのに焼けたのよ、とおっしゃるかたがいるんですね。数値が高いと安心しちゃうんですね。
そこらへんが落とし穴かなと思いますね。気を付けていただきたいと思います。

 

【SPFとは?】

 

ラメラ21
参考:https://www.ci-labo.com/item/makeup/hiyakedome/article/00000022/

 

 

 

02:40〜 春夏肌のケア

 

 〜 動画をご覧ください 〜

 

 

07:10〜 秋冬肌のケア

 

 〜 動画をご覧ください 〜

 

 

 

 

試してみてはいかがでしょうか?

 

お肌のシワやハリの悩みを解消する方法として、エステに通ってみたり、コラーゲンを注入したりすることも考えられます・・・。

 

でも、エステや手術(処置)となると、結果が出るまでに「時間」と「たくさんのお金」が必要になります。

 

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あなたの肌を、仕事やいろんなストレスから守ってくれる強い味方になってくれます。試してみてはいかがでしょうか?

 

 

ラメラエッセンス,美容法

 

 

 

あなたの悩みが解決しますように

 

この記事では、佐伯チズさん美容法について、調べてみましたが、少しでもあなたのお役に立てたなら、ウレシイです(^^)/

 

うれしい

 

 

あなたの悩みが解決しますように、最高のコスメに出会えますように(願)

 

最後まで読んでいただきありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

 

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